コラム

「3 Coffee a Day ~1日3杯のコーヒー習慣がいい人生
をつくります」をご存知ですか?

2021/09/09

3 Coffee a Day

「3 Coffee a Day ~1日3杯のコーヒー習慣がいい人生をつくります」
ネスレはこちらをキーメッセージに、1日3杯のコーヒー習慣を提案してきました。
その取り組みの一環として、 [コーヒーとGood Lifeに関する調査2020] や、2021年1月より人気漫画「働きマン」とのコラボレーションを実施しています。この機会にぜひチェックしてください!

※「働きマン」とのコラボレーションは現在終了しています。

「3 Coffee a Day〜1日3杯のコーヒー習慣がいい人生を作る」とは?

幸せな人生において、健康は欠かせない要素です。でも、単に健康かどうかだけでは、幸福度は測れません。長い人生に対する満足度を高めるためには、「からだ」「ココロ」「人とのつながり」がバランスよく揃っていることが大切であり、コーヒーはその3つの要素に、「からだにスイッチを入れる」「リラックスタイムのココロにはたらく」「人と人とのつながりを生み出す」といった形で働きかける飲み物なのではないかと考えられています。

3つの要素

実際、日本で調査したところ、コーヒーの杯数と人生の満足度には「正の相関」があり、特に1日3杯以上コーヒーを飲んでいる方は、人生に対する満足度が高い傾向にあるようです。

コーヒーと Good Life の関係

さらに今回、ネスレが行った調査では、コーヒーの持つ「からだにスイッチを入れる力」「リラックスタイムのココロにはたらく力」「人と人とのつながりを生み出す力」が、パートナーとコミュニケーションをとるシーンにおいて、また仕事中において、どのような貢献をしているかが分かってきました。

コーヒーはパートナーとのコミュニケーションに貢献!

まず「パートナーとのコミュニケーションとコーヒーの飲用習慣」に焦点を当てて、[コーヒーとGood Lifeに関する調査2020]の結果を分析した結果、「パートナーと一緒にコーヒーを飲む人の約9割は、パートナーとのコミュニケーションに満足している」ということが分かりました。
また、“パートナーにコーヒーを淹れてもらうことがある”女性の92%が「パートナーとのコミュニケーションに満足している」と回答し、“パートナーにコーヒーを淹れてもらうことがない”女性(「満足している」と回答:85%)と比べて、有意に高い結果となりました。

コーヒーの持つ3つの力を活用して、仕事の効率アップ?

続いて、「仕事中の飲み物としてのコーヒー」に焦点を当てて調査結果を分析した結果、コーヒーを飲む理由として「からだにスイッチを入れるため」が最も多い一方で、「リラックスタイムに」も飲まれている方も多く、 コーヒーはお茶などの他の飲料にはないこの”オン”と”オフ”両方の魅力があることが分かりました。
またコーヒーブレイクなどの休憩時間に相談する人は同僚とのコミュニケーションに満足している割合が高いという結果も出ました。
まさに「からだにスイッチを入れる」「リラックスタイムのココロにはたらく」「人と人とのつながりを生み出す」といったコーヒーの力を活用することが、仕事の効率アップにつながると言えるのではないでしょうか。

1日3杯のコーヒー習慣で、オンとオフを切り替えたい仕事や家事の合間、コミュニケーションを活性化したい時など、シーンに合わせてコーヒーを取り入れ、仕事や家事に取り組む皆さんの、Good Lifeのきっかけになることを願っています!

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